Service 3.4.X
Service 3.4.5
2026年10月19日
Service 3.4.4
2026年10月14日
Service 3.4.3
2026年10月6日
Service 3.4.1
2026年9月30日
Application
Node.js
Fixedログイベント設定タブが表示されない現象を修正
Database
SingleStore
-
Featureストレージエンジン 画面をストレージ観点中心に改編し、収集周期の表示を追加 -
Featureパーティション 画面をパーティション分析中心に改編 -
Featureデータベースパラメーター クラスター別の比較を追加
Kubernetes
Fixedクラスターサマリー 統計クエリを修正
Network
Network Management System
-
Fixedダッシュボード- 「HealthCheck登録台数」ウィジェットに表示されるヘルスチェックの数が実際の数と一致しない現象を修正
- 「HealthCheck Status」ウィジェットに表示されるヘルスチェックの数が実際の数と一致しない現象を修正
- 「HealthCheck Jitter」・「HealthCheck Max Rtt」ウィジェットがチャートデータに変更がなくても再描画される現象を修正
-
Fixedヘルスチェックス テータス- 区間データを照会する際、全体のデータが照会されない現象を修正
- 過去のデータを照会する際、テーブルと全体の件数がその時点のデータを表示できない現象を修正
- Status・Protocolフィルター領域のスタイルが崩れる現象を修正
Service 3.4.0
2026年9月23日
共通
-
Feature組織選択ポップオーバーに並び替え方向の切り替えボタンを追加 -
Changed画面への初回進入時にローディング表示を維持
AI
FixedAI表示を「非表示」に設定した場合、Flexボードリストの「AIで生成」ボタンも非表示に変更
Flexボード
-
Changedグリッドサイズの変更時に画面全体を再描画していた動作を改善 -
Fixedダッシュボードの編 集モードでウィジェットを移動すると配置がずれる問題を修正 -
Fixedセッションテーブルの4つのタブの照会時刻をボードのタイムセレクター基準に統一
アラート通知
-
Featureフィルター条件の要約にホバーすると条件文の全体をツールチップで表示 -
Featureファイルキーワード監視リストの検索基準に「ファイルパス」・「検索キーワード」を追加 -
Featureilertタブに「Webhook Name」入力欄を追加 -
FeatureKubernetesの複合メトリクスアラートクエリにメトリクス名のオートコンプリートを追加 -
Featureイベント設定 > 異常検知タブに「Automatic Baseline」を追加(しきい値なしで平常時の水準と比較して判定する自動異常検知)。従来の設定は「Adaptive Range」(高感度・標準・低感度の範囲基準で正常範囲を自動調整して判定)と表記 -
Changedメトリクスイベントリストの検索・並び替え時にページ番号を維持 -
Changedアラートドロワーの一括解消ボタンのローディング処理を改善 -
Fixedメトリクスイベントリ ストで検索結果が表示されない問題を修正
アカウント
Featureアカウント情報画面にメールアドレスを変更できない旨の案内を追加
お知らせ
FeatureWhaTapサービスの障害発生時に画面上部へ帯バナーの案内を追加
レポート
-
Fixedレポートの印刷レイアウトを修正-
タイトルと本文が左右に並び、右側が切れる問題
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横に広いレポートは用紙幅に合わせて自動的に縮小
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AI分析ブロックが左右に潰れる現象
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使用量・請求
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ChangedAI Agent Observabilityの下位テーブルの列をHostではなく「モニタリングタイプ」で表示 -
Fixed使用量画面にAI Agent Observabilityの使用量を表示 -
Fixed請求書・使用量プレビューのAI Agent Observability製品表記を訂正 -
Fixedプロジェクト購読・請求および支払い履歴のAI Agent Observability製品名を訂正
プロジェクト生成
Deprecatedサービス型環境でのクラウド・Feature製品の新規プロジェクト生成を終了
AI Agent Observability
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FeatureAIエージェントメインダッシュボードに件数の要約ウィジェットを3種類追加 -
FeatureAIエージェントメインダッシュボードに「リアルタイムプロンプト」ウィジェットを追加 -
FeatureLLM呼び出し詳細にInput本文の差分表示を追加 -
FeatureLLM呼び出し詳細から前後の呼び出しへ直接移動できる機能を追加 -
Featureアクティブトラジェクトリで進行中のトラジェクトリを「停止」する機能を追加 -
Changed製品名を「LLM Observability」から「AI Agent Observability」に変更 -
Changedサイドメニューのエージェントメインダッシュボードの名称をAIエージェントメインダッシュボードに変更 -
FixedAIエージェントメインダッシュボードのウィジェットの説明を実際の画面動作に合わせて訂正
Application
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FeatureAPMダッシュボードに「リアルタイムログ」ウィジェットを追加 -
FeatureSQLの「バインド変数」テーブルのタイトルに収集長の制限を案内するアイコンを追加
Java
FeatureJavaエージェントのインストール案内にサーバータイプを3種類追加
Browser
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Changedセッションフローのテーブルの列幅400pxの上限を解除 -
Changedソースマップ管理メニューの表示を終了 -
ChangedAI分析ボタンが無効になる理由別にツールチップの案内を分離 -
Fixed分析対象のイベントがない区間でセッションログのAI 分析が常に失敗する問題を修正
Database
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Featureボードの一時停止時に秒単位のスナップショット選択機能を追加 -
Feature「アクティブセッション」・「ロックツリー」・「プロセス情報」タブにセッションフィルターを追加 -
Featureセッションテーブルの4つのタブにCSVダウンロードを追加 -
Feature各タブの右側に照会基準時刻の表示を追加 -
Feature統合ダッシュボードのデータベースウィジェットでDBインスタンスの選択に対応 -
Feature推移チャートで分析区間の選択に対応 -
FeatureSQL別のAccess Type構成テーブルを追加 -
Feature選択したSQLの実行計画ツリー・オブジェクト別の要約パネルを追加 -
Changedデータベースの旧バージョン(v1)画面のサポートを終了 -
ChangedAccess Statistics画面を全面改編 -
Changed値が見つからなかったbind欄は空欄のまま維持 -
Fixedインスタンスモニタリングの指標選択ドロワーの「CloudWatch」タブの表示を復旧 -
Fixed画面更新時にセッション停止リクエストが重複送信されるのを防止 -
FixedBind Captureの値がExplain Planのbind名を基準に入力されるように修正 -
Fixed同じbind名が複数回使用されたクエリで値がずれる問題を修正
DB2
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Feature実行計画ツリーに取得元のバッジを表示 -
ChangedTop SQL・SQL統計から実行計画のポップアップを開いたときに代表の実行計画を自動選択 -
Fixed「Cached Plan」の実行計画リストが空になる問題を修正
MySQL
FeatureDB Advisor機能を新規リリース
Oracle
-
FeatureDB Advisor機能を新規リリース -
Changed「Bind Capture」タブの値の保護を適用-
value列をデフォルトでマスク表示
-
機密情報の照会権限を持つユーザーのみ値を確認可能
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「パスワード」ボタンからパラメーターキーを入力すると値を確認
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値を確認した後にのみ行のクリックを有効化
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Oracle Pro
FeatureDB Advisor機能を新規リリース
PostgreSQL
FeatureDB Advisor機能を新規リリース
SQL Server
-
FeatureDB Advisor機能を新規リリース -
FixedSQL詳細で一時テーブル名がパラメーター入力欄に切り取られる問題を修正 -
Fixedパラメーター入力欄の数とバインド値が一致しない問題を修正
SingleStore
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Featureクラスター単位での照会に対応 -
Featureインスタンスリストに「CPU (%)」・「Node Memory (%)」・「Disk (%)」の列を追加 -
Featureメモリーウィジェットに「Host」/「Node」の基 準を切り替えるボタンを追加 -
Fixedチャートごとのノードの色・Leafノードの「LF」バッジの表示エラーを修正
Integrations
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NewNaver Cloud(NCP)のサービス別のデフォルトダッシュボードを11種類新規追加 -
ChangedVPC Serverのデフォルトダッシュボードを拡充- サーバー単位の診断チャートを8個追加(全体で24個のカード)
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ChangedNCPのインストール設定ビルダーの集計の選択方式を統一- メトリクス単位で選択(CloudWatch・Azureのビルダーと同じ)
Kubernetes
FixedGPUワークロードの「Namespace」グループ基準でのPod数の表示エラーを修正
Log
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Fixedログ検索・ライブテールのフィルターで検索キーの前後の空白を自動的に削除 -
Fixed検索キーを空白のみで入力した場合に空のタグが作成されないように修正
Mobile
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ChangediOS/Androidエージェントのインストール案内を改善 -
Changed難読化マッピング管理・dSYM管理メニューの表示を終了
Network
Network Management System
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Feature機器の自動探索ページへの再進入時に以前の探索状態の復元に対応 -
Feature機器の自動探索ページの探索設定の入力値のリアルタイム検証を追加 -
Feature予防点検ルールの演算子に<(未満)・<=(以下)を追加-
マネージャーのバージョン別の使用可否を案内
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選択した演算子の意味の説明を表示
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-
Featureデバイス状態ウィジェットに「SNMP未設定」の分類を追加 -
Feature未設定デバイスのアクションメニューに「SNMP Polling設定」のショートカットを追加 -
Featureデバイスインベントリに「SNMP未設定: N」のバッジフィルターを追加 -
Featureヘルスチェック状況のチャートとテーブルの間に高さ調整の区切り線を追加 -
Feature「デバイス台数」ウィジェットの行をクリックすると、該当するSNMP状態でフィルターされたデバイスインベントリへ移動 -
Featureフィルターの結果が0件の場合に「選択した条件のデバイスがありません」の案内・「全体表示」ボタンを提供 -
Featureヘルスチェックの状態値を追加-
状況の状態フィルターに「Inactive」
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ヘルスチェックの状態に「Pending」および状況の状態フィルターボタン
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Featureメトリクスビルダーの「Target Host」セレクターの検索に対応 -
FeatureOID・Categoryのラベルに必須表示(*)と未入力の理由のツールチップを追加 -
Changed機器の自動探索ページの探索の進行状態・結果の表示を改編 -
ChangedMIBシンボルの詳細項目を種類別の構成のまま表示するように改編 -
Changed「MIB Symbol Details」領域に状態別の画面案内を追加 -
Changedデバイスの状態ページのデバイスリストで情報のないインターフェイスの行を選択できないように変更 -
Changedデバイスの状態ページのデバイスリストで情報のないインターフェイスの行を検索・自動展開の対象から除外 -
Changedヘルスチェック状況リストのテーブルの列構成を設定画面と統一 -
Changedデバイスウィジェット・インベントリのSNMP状態表示をドットベースに統一 -
ChangedAlive列の並び替え基準を統一 -
Changedヘルスチェック設定ページのAlive表記を状況ページと統一 -
Changed「OID追加」モーダルでOID・Categoryの必須入力の検証を適用 -
Fixed機器の自動探索の結果の保持および開始・停止の動作エラーを修正 -
FixedトレースルートのRTTチャートの状態の色の表示を修正 -
FixedMIBブラウザーでシンボルをクリックすると「MIB Symbol Details」領域が消える問題を修正 -
Fixedヘルスチェック画面の表示の問題を修正-
マップのサイドバーの行の垂直方向の配置
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状況テーブルのProtocol列の値の途切れ
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待機中の行にホバーするとAlive列に白い帯が表示される現象
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待機中の状態アイコンのサイズをUp/Downアイコンと統一
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Fixed画面表示の問題を修正-
トポロジー再生バーのドット・機器インターフェースウィジェットのサイズ表示
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自動化タスク編集画面のコマンドリストの列の重なり
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OID自動設定画面の背景・区切り線の色
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Fixed無効・未収集のヘルスチェック対象が状況の集計・リストから抜ける問題を修正 -
FixedSNMPが未設定のデバイスがインベントリで「無効」と誤表示される問題を修正 -
Fixedタスク追加ポップアップの「デバイス」リストの検索を修正 -
Fixed「デバイスタイプ」リストの検索基準を画面に表示される名前に修正
Server
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New仮想環境メニューを新規追加- VMインベントリ・vHostパフォーマンスサマリー・vHostパフォーマンス詳細・VM収集設定の4つの画面を提供
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New実験室にシステム構成情報メニューを新規追加 -
Featureアラート > イベント設定の対象サーバーリストに「状態」・「エージェント無効時刻」・「エージェントバージョン」・「OID」の列を追加- 名前・IP・OSがすべて同じ重複エージェントを区別できます(アラート > 点検の登録・修正モーダルの対象サーバーリスト も同様)
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Featureメトリクスエクスプローラー > ウィジェット本体に時間のマージのドロップダウンを追加 -
FeatureOS Parameter情報 > 「履歴照会」ドロワーを新規追加 -
FeatureOS Parameter情報 > 「変更履歴照会」モーダルを新規追加 -
ChangedGPUインベントリの「完全削除」ボタンの位置をテーブルのツールバーへ移動 -
Changedメトリクスエクスプローラー > 指標グループ「by Infiniband」を「by RDMA」に名称変更 -
Changedログファイル・Windowsイベント・ファイル監視イベントの保存・削除に失敗した場合、「エラー」ではなく具体的な失敗の原因を表示 -
Fixedメトリクスエクスプローラーの時間のマージの選択が照会に反映されない問題を修正 -
Fixedサーバー一覧で警告アイコンをクリックして開くサーバー状態のポップアップで、「AI分析」ボタン・イベントタイトルのリンク・「Ack(処理履歴)」ボタンをクリックすると空のイベント詳細ウィンドウが新しく開く問題を修正 -
Fixed「変更履歴照会」の時間のクイックオプションを整理-
照会できない区間(「直近10分」・「直近1時間」)を削除
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時間セレクターで選択できないクイックオプションのタグが表示される問題を修正
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URL
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FeatureURL一覧の入力欄に案内文(placeholder)と検索語のクリア(X)ボタンを追加 -
Featureウィザードで選択したチェック都市を「URL登録」のデフォルト地域として自動的に連動 -
FeatureURLモニタリングの開始画面に無料プランの案内を追加 -
ChangedURL一覧のアクセシビリティおよびユーザビリティを改善-
修正・複製・削除、ツールバーおよびチェックリージョンのアイコンボタンにスクリーンリーダー用の名前を追加
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検索語を入力するとすぐに結果へ反映
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応答時間を1秒以上は秒(s)、1秒未満はミリ秒(ms)で表示(例: 1.51s、521ms)
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Changed状態フィルターのチップを改編 -
FixedURL一覧の検索・フィルターの結果が0件のときに「登録されたURLがありません」の案内が誤表示される問題を修正 -
FixedURLモニタリングのチェック地域リストを実際に利用可能な地域に統一 -
Fixed利用できない地域で保存される経路を遮断 -
Fixed応答時間アラートの基準(秒)の入力欄のクリア(X)をクリックすると値が1に変わる問題を修正 -
FixedデータのないURLの行の応答時間の案内文が誤表示される問題を修正