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イベント設定 (Classic)

ホーム画面 > プロジェクト選択 > 通知アイコン アラート通知 > イベント設定

URLモニタリングプロジェクトでURLを登録すると、アラート設定Classic 領域に該当URLの項目が自動的に表示されます。別途イベントを追加しなくても、登録したURL単位で通知対象が作成され、各URLの通知条件はURLの追加/編集画面で設定します。

URL通知一覧

登録されたURLは一覧で表示され、画面上部の 通知検索 入力ウィンドウから名前を基準に検索できます。各カラム項目は次のとおりです。

  • 名前: URL登録時に指定した固有の識別情報

  • URL: チェック対象URLの完全パス

  • リージョン: URL登録時に選択した確認リージョンと、該当リージョンのIPアドレス

  • 状態: レスポンスコードベースの通知の設定状態で、通知を設定していない場合は 非活性 と表示されます。

  • 経過時間: レスポンス時間ベースの通知の設定状態で、通知を設定していない場合は 非活性 と表示されます。

  • 編集アイコン: URLのイベント設定の修正に移動し、状態、通知メッセージ(最大50文字)、経過時間を修正できます。

ノート

通知条件の設定

URL一覧 メニューで [ + URL追加 ] ボタンをクリックしてイベントを設定できます。詳細は はじめに の文書を参照してください。