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MXQLデータ照会

MXQLデータ照会画面では、ワタップが収集したデータをMXQL(WhaTapデータ問い合わせ言語)で直接照会できます。基本画面が提供しない形でデータを抽出したり、収集値を直接確認したりするときに使用します。

ノート

MXQLの文法と関数は MXQLガイド で確認できます。

使い方

  1. 時間 セレクターで照会する時間範囲を選択します(例: 最近1日)。

  2. MXQLエディター に照会するクエリを入力します。たとえば CATEGORY db_real_counter TAGLOAD SELECT の形でカテゴリとタグを指定してデータを読み込みます。

  3. 照会行数 フィールドで一度に取得する行数を選択します(例: Up to 100 lines)。

  4. オプションを設定した後に検索を実行すると、結果を表示します。メトリクス探索 ボタンをクリックすると、メトリクスデータを探索することもできます。