MXQLデータ照会
MXQLデータ照会画面では、ワタップが収集したデータをMXQL(WhaTapデータ問い合わ せ言語)で直接照会できます。基本画面が提供しない形でデータを抽出したり、収集値を直接確認したりするときに使用します。
ノート
MXQLの文法と関数は MXQLガイド で確認できます。
使い方
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時間 セレクターで照会する時間範囲を選択します(例: 最近1日)。
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MXQLエディター に照会するクエリを入力します。たとえば
CATEGORY db_real_counter TAGLOAD SELECTの形でカテゴリとタグを指定してデータを読み込みます。 -
照会行数 フィールドで一度に取得する行数を選択します(例: Up to 100 lines)。
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オプションを設定した後に検索を実行すると、結果を表示します。メトリクス探索 ボタンをクリックすると、メトリ クスデータを探索することもできます。