Java Agent v2.2.80
2026年8月27日
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Featureignore_exception_tx_pattern設定をURLがないトランザクションまで拡張しました。- Kafka consumer、hook serviceなどが対象です。
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Changedアプリケーションが実際にスローした例外を代表例外として記録します。- フレームワークのwrapperを除去して判別します。
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ChangedKubernetes内部アプリケーションの既定のオブジェクト名(oname)にpod名のハッシュを追加しました。- 異なるpodが同じ名前に統合される問題を解消しました。
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FixedHikariCP weavingモジュールの使用時にdb_pool_detailのact/idleが常に0で収集される問題を修正しました。 -
FixedJava 7以下でtraceparentヘッダーを受け取ったトランザクションが呼び出し元と連携されない問題を修正しました。
ノート
ダウンロード: Java Agent v2.2.80
Javaエージェントを最初にインストールする場合は、次のコマンドを使用してパッケージを最初にインストールしてください。 エージェントインストールの詳細については、次の文書を参照してください。
wget https://api.whatap.io/agent/whatap.agent.java.tar.gz