Service 2.16.X
Service 2.16.4
2025年05月15日
Application
Fixed分析 > 日別APP現況, スタック, キューブ, ヒットマップ, TX検索メニューで選択された時間に関するエージェント情報を読み込まない現象を修正
Service 2.16.3
2025年05月07日
Service 2.16.2
2025年04月29日
共通
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FeatureメトリクスチャートNewにエージェント及び指標名の昇順ソートを追加 -
Feature利用状況 > 請求書プレビュー, 請求及び支払履歴, 使用量にKubernetes製品のapplication namespace別の分離課金を追加
Application
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Changedダッシュボード > アプリケーションダッシュボード > ヒープメモリウィジェットの詳細画面でシステムGCボタンが修正権限によって活性化されるように変更 -
Fixed分析 > 性能推移メニューでCSVダウンロード時、時刻形式が正しく表示されるように修正
Server
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Featureサ ーバーリストエージェント名、IP検索インプットを追加 -
Featureサーバーリストにファイルシステム情報ポップアップを追加
Service 2.16.1
2025年04月23日
Server
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Changedサーバーリストにエージェント検索inputを削除 -
Fixedサーバーリストにエージェント名のカラムが重複表示される問題を修正
Service 2.16.0
2025年04月23日
共通
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Featureプロジェクトリストにマウスオーバー時にプロジェクトの説明が表示されるように改善 -
Featureリアルタイム通知の発生時、ブラウザ通知でも確認可能 -
FeatureFlexボードのTopNウィジェットに水平線オプションを追加 -
Featureイベント設定メニューにイベント動作時間機能を追加-
イベント設定V1
マトリクス/複合マトリクス/異常値探知/リアルタイム複合ログ/サーバーログ → イベント受信タグ上に追加
ヒットマップパターン→カードの最下段に追加
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イベント設定V2
基本/メトリクス → 解消された通知を次の項目に追加
その他の項目はV1と同じ
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Featureメンバーリスト及びメンバー招待で、メンバーのEメールの横にMFA及びSSO使用可否の表示機能を追加 -
Featureアラート通知 > 通知設定メニューの3rdパーティープラグインのWebhook JSON応答値のカスタム機能を追加 -
Featureアラート通知 > イベント設定メトリクスイベント設定時にカテゴリ選択、指標設定、イベント対象選択段階でメトリクス照会機能を追加 -
ChangedFlexボードのチャートツールチップでWriteLatency、ReadLatencyデータを小数点5桁まで表示 -
ChangedFlexボードメニューでウィジェットプロジェクト選択設定時、他のウィジェットから選択したプロジェクトのツールチップ位置を変更 -
Changedサイト管理 > メトリクス > メトリクスリービルドでリクエストが処理されなかった場合、再リクエストができないように修正 -
Changedアラート通知 > 通知設定メニューで通知設定権限のないユーザーが割り当てられたイベント受信タグを表示できるように修正 -
Fixedタイムセレクターで固定された時間が消えたり重複した時間が保存される現象を修正 -
FixedJSONでアラート通知イベント設定時、重複アラームの登録問題を修正
Application
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Featureトレース分析画面でリストがフォーカスされた状態の時にキーボード方向キーでトレースを選択できる機能を追加 -
FeatureアクティブTX画面でアクティブTXリストをCSVでダウンロード可能 -
FeatureTXマップ過去データの照会機能を強化-
最大照会可能時間の範囲拡大(10分 → 1時間)
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フィルター項目追加
追加されたフィルター項目
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一般フィルター
ログインID、WClientId、トランザクションID、マルチトランザクションID、Referer、カスタムTID、エラー(クラス、ステップ、メッセージのすべてを含む)、都市、国、HTTPメソッド、ユーザーエージェント
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ステップフィルター
DBC, SQL, HTTPC, METHOD, MESSAGE -
数値フィルター
経過時間、HTTP呼び出し時間、HTTP呼び出し件数、SQL時間、SQL件数、状態
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フィルターデータで照会された総トランザクション数(Read項目)の表示を追加
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Read、Limit項目に対する説明ツールチップを追加
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過去のデータの照会時に一時停止機能を追加
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過去のデータ検索中(読み込み中)、検索ボタンをクリックすると照会が一時停止
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同じ検索条件(時間、フィルター)で再度検索すると、停止した時点から続けてデータを照会
(検索条件の変更時にチャートを初期化し、描き直しを開始)
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Changed分析 > TX検索 CSVダウンロード方式変更 -
Fixedマルチトランザクション内の他のプロジェクトのトレース情報が含まれている場合、一部の照会エラーを修正 -
FixedTXマップ過去のデータ照会時にロードが断続的に終了しない現象を修正
Java
Changed ダッシュボード > エージェントリソースダッシュボードメニューでGC関連のウィジェット名を修正
Server
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Featureダッシュボード > サーバーインベントリマップメニューでサーバーにマウスオーバー時に表示されるポップオーバーにステータス別のイベント数表示を追加 -
Featureダッシュボード > サーバーインベントリマップ > 詳細を見る画面でサーバーにマウスオーバー時にポップオーバーにステータス別のイベント数表示を追加 -
Featureサーバーリスト > サーバーリストメニューでカラム設定ボタンをクリックする時にプリセットを管理し、他のユーザーと設定共有が可能 -
Featureサーバー インベントリ GPU Countカラムを追加 -
Featureメトリクスエクスプローラーに単一サーバーの複数のメトリック情報を1つのチャートで確認できるカテゴリを追加 -
Featureレポートメニューでディスクフィルターテンプレートを選択する時、マウントポイントセレクタUIを追加(例. 日間時間別のサーバー主要指標報告書) -
Featureサーバーリストにフィルターとお気に入り機能を追加 -
Changedサーバーリストにtag検索、tag機能を削除
Kubernetes
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Featureアプリケーションモニタリング時トレース分析画面のレコード要約タブでコンテナ及びPod要約分析機能を追加 -
Featureノード > ノードリストカラム左側の拡張ボタンをクリックする時に、ディスク情報を追加 -
Changedダッシュボード > コンテナマップメニューのコンテナビューの指標選択オプションでKubeConState指標を基本オプションに指定し、指標に対する説明を追加 -
Changedダッシュボード > コンテナマップメニューのEventConState指標名をWhaTapScoreに変更 -
Changedレポートメニューでfront.confオプションのui_report_download_label設定によってダウンロードファイル名のフォーマットが変更されるように修正
Database
共通
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Featureダッシュボード > インスタンスモニタリング, マルチインスタンスメニューでテーブルのマルチソートする時にソート優先順位表示を追加 -
Feature統計/レポート > データベースサイズ, テーブルスペース容量増減メニューでmulti dbではないインスタンスはstringでDB名を表示 -
Feature統計/レポート > SQL統計メニューでテーブルのマルチソートする時にソート優先順位表示を追加 -
Feature実験室 > Top SQLメニューでテーブルのマルチソートする時にソート優先順位表示を追加 -
Feature画面のチャート画像ダウンロード機能を追加-
ダッシュボード > インスタンスモニタリング
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ダッシュボード > インスタンスリスト > ユーザー定義ウィジェット
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分析 > カウント推移の比較
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Featureダッシュボード > インスタンスモニタリングメニューにウィジェット編集、プリセット保存機能を新規追加 -
FeatureSession Tableフィルターにキー値の検索機能及びアルファベット順のソート機能を追加 -
Changed統計/レポート > データベースサイズ, テーブルスペース容量増減画面改善- タイムセレクター及びインスタンス選択の変更時、データを直ちに照会するように変更及び照会ボタンを除去
- XOSエージェント設定時、表示されるディスク使用量テーブルのデータ照会方式を改善
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Fixed統計/レポート > SQL統計メニューに入る時、前の画面で選択されたインスタンスがインスタンス選択者に保持されるように修正 -
FeatureFlexボードデータベースウィジェット追加-
CloudWatchインスタンス別のCPU使用率(%)
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CloudWatchインスタンス別の空きメモリ
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CloudWatchインスタンス別の空きストレージ
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Oracle、Oracle Pro
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Feature分析 > Wait分析メニューの指標に単位を確認できるツールチップを追加 -
Featureダッシュボード > RACモニタリングで選択したクラスターが保存されるように変更 -
Changedダッシュボード > RACモニタリングで通知ウィジェットに表示されたインスタンスに該当する通知だけが表示されるように改善 -
ChangedWait分析 Top 5 テーブル及びLatch、Enqueueチャートのデータ照会テーブルをdb_(platform)event_wait_top→db(platform)_event_time_topに変更 -
Fixed統計/レポート > SQL統計メニューのクエリをクリックすると表示されるSQL詳細画面でRuntime Plan、Plan History、Bind Captureタブの時間がすべて同じに見えるように修正 -
Fixed実験室 > Top SQLメニューに入る時、前の画面で選択されたインスタンスがインスタンス選択者に維持されるように修正 -
FixedSQL Elapse MapウィジェットのSQL詳細画面で基本選択されたplan_hash_valueでPlan Tableが表示されるように修正
IBM DB2
Fixed ダッシュボード > インスタンスモニタリングセッションテーブルにquery_paramカラムを追加
MySQL V1
Fixed 分析 > ロックツリーでクエリ文をクリックする時、SQL詳細ウィンドウでクエリ文undefinedが表記されるエラーを修正
SAP ASE
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Featureインストールページ追加 -
Feature統計/レポート > テーブルスペース容量増減メニューの追加
SQL Server
Feature 統合Flexボード及びFlexボードにウィジェットを追加
- SQL Serverアクティブセッションリスト
- SQL Server SQL Elapse Map
- SQL Serverインスタンス別アクティブセッション数
- SQL Server Long Active Session Count
- SQL Server Long Waiting Session Count
Cloud
共通
Feature 管理 > メンテナンス計画メニューの追加
Amazon CloudWatch
Fixed 管理 > エージェントインストールメニューのインストール案内でアカウントIDの項目にcloud_auth_account_no UI設定値が表示されるように修正
Browser
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Feature分析 > エラートレース, ユーザーセッションログ検索 URL共有時のUI状態(時間、フィルターなど)が維持されるよう改善- エラートレース: 時間、チャートバーでクリックされた時間
- ユーザーセッションログ検索: 時間、フィルター、過去順、最新順
Log
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Featureログ検索及びログTailメニューでフィルターお気に入りプロジェクト共有機能を追加 -
Featureログトレンド, ログ検索ログに@txid,@mtidが含まれている場合、トランザクション情報のドロップダウンでトレースポップアップを確認する機能を追加(Log-Trace連携) -
Featureトレースログでログ検索に移動できるボタンを追加 (アプリケーションダッシュボード, TXマップ, TX検索, マルチTX追跡などトランザクション情報を確認できるAPMページと連携) -
Featureログ > ログTail, ログトレンド, ログ検索 URL共有時のUI状態(時間、フィルターなど)が維持されるように改善- ログTail: カテゴリ、フィルター
- ログトレンド: 時間、カテゴリ、チャートバーでクリックされた時間
- ログ検索: 時間、フィルター、過去順、最新順
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ChangedログTail, ログトレンド, ログ検索メニューでサーバーモニタリングトライアル顧客はログモニタリングが活性化できないように修正し、サイドメニュー進入時にユーロ転換案内モーダル表示 -
Changedログテーブルカラム名を変更(timestamp → 収集時間、agenttime → ログ時間)