Kubernetes Agent v1.8.5
Java Agent v2.2.52 を含む
2025年02月17日
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New追加機能により、Kubernetesカスタムリソース関連メトリクス収集に対応-
基本機能ではなく、追加機能の適用を通じてwhatap-master-agentのコンテナに
collect_custom_resourcesオプションを追加collect_custom_resources bool
既定値
falsetrue設定する時にメトリクス照会メニューでkube_cr及びkube_crdカテゴリの確認が可能です。 収集されたデータはObject Manifest及びタグカウントで確認できます。ノート-
kube_crd: CustomResourceDefinition(CRD)メトリクスを収集 -
kube_cr: CRDで定義されたCustom Resource(CR)メトリクスを収集
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Newcontainer_gpuカテゴリにDCGM_FI_DEV_POWER_USAGEデータを追加してGPUモニタリングを改善 -
Newログに#whatapSysLogカテゴリを追加してノードエージェントコンテナを実行する時にユーザー環境ランタ イム情報を伝達 -
Fixedkube_pod_volume関連バグを修正-
クラスタープロジェクト、ネームスペースを問わず全体データが収集されるバグを修正
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同期の問題により一部のデータが欠落している現象を修正
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Fixedコンテナのイメージ名が正確にパーシングされない現象を修正
情報
Agent download: kube_mon_1.8.5.tar