トポロジーマップ設定
Javaエージェントが収集したデータを使用してアプリケーションのトポロジマップを作成するエージェント設定オプションを案内します。トランザクション呼び出し者、データベース接続情報、HTTPCアウトバウンド情報、アクティブTX状態などの様々な指標により、システムのトポロジを可視化し、分析できます。
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tx_caller_meter_enabled Boolean
既定値
falseトランザクション情報でトポロジ統計を生成します。
mtrace_enabledオプションの値がtrueの場合、機能します。 -
sql_dbc_meter_enabled Boolean
既定値
falseデータベースの接続情報を使用してトポロジ統計を生成します.
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httpc_host_meter_enabled Boolean
既定値
falseトポロジマップでhttpc outbound情報を表示します。
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actx_meter_enabled Boolean
既定値
falseトポロジマップでアクティブTXの状態を表示します。